車・バイクのガラスコーティング・ポリマー加工専門ショップ/埼玉・上尾/

パールホワイトもこんなに
パールホワイトの車にコーティングをかけたらドアミラーの下やバンパー周りなどに余計水アカが付くような経験をお持ちの方はいらっしゃいませんか?今ではすっかり主流になっているガラスコーティングですが何年か前まではポリマー加工やペイントシーラントと呼ばれる石油系コーティング剤が主流でした。これらのコーティング剤は3〜6ヶ月前後早いものでは1ヶ月くらいで必ず被膜が酸化現象を起こし汚れを呼び寄せてしまい汚れを落ちにくくしてしまいます。当店で扱っているコーティングは酸化現象を起こさない完全無機質なものしか扱っていません。パールホワイトなど水アカが目立ちやすい色はまず下地処理の段階で隅々まできっちりと水アカを除去しコーティングも隅々まできっちり施工することで長期間隅々まで水アカが付きにくいボディーにすることができます。

施工前
施工後

たいていのコーティング業者さんではパールホワイトの場合、水アカを落としてザッと磨いて下地処理は終了してしまう。そういうところが多いようです。ですが、それでは下の施工後の写真のようなツヤツヤ状態にすることはできません。当店では白、シルバー、黒の塗装色に関わらず一つ一つの工程をきっちりと細心の注意を払って下地処理を行った上に完全無機質のコーティングを施工しています。ディーラーさんや他のコーティング専門店では体感することができない長期間持続するツヤ、コーティング効果を体感することができます。

施工前
施工後

パールホワイトやシルバーのボディーカラーでディーラーさんで新車購入時にコーティングされたお客様の場合、特別なことがなければ一切の下地処理を行わずにコーティング施工をされてしまっているはずです。なので実はご自分のお車のパールホワイトやシルバー本来の輝きを見たことがない方がほとんどではないかと思います。これからまだまだ長く乗り続けられる方、新車、中古車お乗り換えを考えている方、一度専門店での仕上がりを体験して本来のコーティング性能とご自分の車の本当の輝きをご覧になってみてはいかがですか?

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