車・バイクのガラスコーティング・ポリマー加工専門ショップ/埼玉・上尾/

雨ジミは予防が大事
これから雨の日が多くなってきそうですね。もうそろそろ梅雨の準備をしていた方が良いかもしれません。どうせ雨が降るからと梅雨時期のお手入れは面倒でマメに洗車する気がなくなってしまいますが、そうしていると思わぬダメージを受けてしまいます。この画像は車のルーフなのですが相当な雨ジミがついてしまっていました。

”これは雨降って汚れて乾いて”が繰り返されてこのようになってしまったのです。ここまでひどい状態になってしまうと完全に元の状態に戻すことは難しくなってしまいます。たとえば、女性が日焼けを防止するために、日焼け止めクリームを塗るなどして日焼けしないようにしますよね。それは日焼けしてしまってからでは手遅れになってしまうからですよね。それと同じように車の塗装面も梅雨から夏にかけての厳しい気候にそなえてガラスコーティングをかけて予防しておくことをおすすめします。そうすることで100%とはいえませんが、デリケートな車の塗装面がガラス被膜に覆われるため酸性雨や紫外線、汚れから大幅に守ることができます。


梅雨前には絶対おすすめ

ガラス撥水加工は、雨の日の視認性、安全性アップで大変効果がありますが、それだけでなくガラス面に付着した雨ジミを落とすことによりすっきりし、見た目アップにも大きく貢献します。とくに、ガラスコーティングの下地処理により、ボディー全体が大変きれいになりますので、ガラス撥水加工をしていないとガラス面のシミがとても目立ってしまいますので、いままで当店でボディーコーティングをして、ガラス撥水加工をしなかったお客様のほとんどは、納車の際、ガラス撥水もしておけば良かったなとおっしゃっていました。

ギラギラの油膜がついたままのドライブは視界が悪く、天気の悪さも相まってせっかくのお出かけもあまり良い気分で過ごせませんよね。ガラスの撥水加工をしておくと視界すっきり、とくに夜の視認性・安全性大幅にアップします。水弾きも気持ちよくそれだけで気分も良くなり、一石二鳥です。ボディーコーティングと一緒に施工する事で料金的にも大変お得になりますのでボディーコーティングとガラスの撥水加工をセット(ガラス撥水単品での施工も受け付けております)での施工をおすすめします。

     ボディーコーティングと同時施行の場合(サンルーフは除く)  ¥ 6,300〜
           ガラス撥水単品施工の場合(サンルーフは除く)  ¥14,700〜

               ガラス面の雨ジミ落としは別途料金がかかります。

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